2月


今日は
無知の闇と戦う。
明日は
神の勝利に舞う。

2006.2.28. (火)

魂の鳥

神の慈愛の
心になりなさい。
神のための闘士の
人生になりなさい。

2006.2.27. (月)

魂の鳥

私は決して過小評価しない、
主の最高の高みを。
私は決して過大評価しない、
自分のハートの喜びを。

2006.2.26. (日)

魂の鳥

私は自分のもの全てを
主の御足元に置く。
主は御自分のもの全てを
私に経験してほしいと思ってらっしゃる。

2006.2.25. (土)

魂の鳥

とても新しいことを
学ぶにいたりました。
それは、神を体現するという名誉を
神はごく限られた者たちだけにお与えになるということ。

2006.2.24. (金)

魂の鳥

何が私たちに
来る人生来る人生、同じ間違いを犯させるのか。
他でもない
私たちが大事にしている無知の闇のナイフだ。

2006.2.23. (木)

魂の鳥

私は自分にとって必要なことを死ぬほど
成就したくてしかたがない。
神は私の行いを死ぬほど
完璧にして下さりたくてしかたがない。

2006.2.22. (水)

魂の鳥

一点を見据える決意で
神のおっしゃることを聞き入れるとき、
神の眼差しとハートは
私の問題を全て解決してくださる。

2006.2.21. (火)

魂の鳥

私のハートのアスピレーションの一瞬一瞬を使って
神の勝利の記念碑を建てる。

2006.2.20. (月)

魂の鳥

毎日
私のアスピレーションのハートは渇望する
思考の波にうねるマインドが
静かになることを。

2006.2.19. (日)

魂の鳥

私の献身は
神の激しい勢いの力。
私の明け渡しは
神の無限の広がりを
浴びるように与えてくださること。

2006.2.18. (土)

魂の鳥

毎日、ハートの庭に
新しい希望を一本植える。
だから、失望と絶望の世界を
手探りすることは決してない。

2006.2.17. (金)

魂の鳥

神よ、我が主よ、
貴方を崇拝しております、崇拝しております!
「わが子よ、私はよろこんで、
おまえにがまんしている、がまんしている。」

2006.2.16. (木)

魂の鳥

私の良き日と
神の良き日は
まだ花咲いていない。
神のように振舞わなければ、
これが運命だなんて思わないように。

2006.2.15. (水)

魂の鳥

神に傾倒しやすい人は
決して一人ぼっちで淋しいと感じはしない。

2006.2.14. (火)

魂の鳥

なんてこと、なんてこと、
私たちは行ったり来たり!
岸辺なき岸辺へと
自分たちの船を漕ぐ!

2006.2.13. (月)

魂の鳥

驚くなかれ
私はまだ初心者。
でも、本当に
ヨガにおいては自らを捧げる者である。

2006.2.12. (日)

魂の鳥

私は神にぴったり寄り添って離れない。
神は私にぴったり寄り添って離れない。
この聖なる真実は
私たち二人の一番の秘め事。

2006.2.11. (土)

魂の鳥

まず必要なのは
集中の勢い。
そして次に
瞑想の広大な広がり。

2006.2.10. (金)

魂の鳥

私たちは、
マインドの中ではあわてふためいているけど
ハートの中ではみんな一緒。

2006.2.9. (木)

魂の鳥

最高級の献身の息吹は
無知な死を負かす。

2006.2.8. (水)

魂の鳥

叡智の光の歓びは
一つになることである。
一つになることとは神の喜びであり、
繁栄である。

2006.2.7. (火)

魂の鳥

私は神を「我が救世主」とお呼びする。
神は私を「我がアンプ」と呼んでくださる。

2006.2.6. (月)

魂の鳥

主は私におっしゃる。
「外的な気晴らしをやめなさい。」
主は私におっしゃる。
「内的に啓発することを始めなさい。」

2006.2.5. (日)

魂の鳥

主よ、私のものは全て貴方のものです。
「わが子よ、おまえは、全く、本当に神聖な子だ。」

2006.2.4. (土)

魂の鳥

私のハートの美しさの中に神が見える。
私の人生でやるべきことの中に神を感じる。

2006.2.3. (金)

魂の鳥

愛を除いて他に大事なことがあるだろうか。
内に、外に、下に、上に

2006.2.2. (木)

魂の鳥

主にはいたるところでお会いできる。
主の微笑が絶えるところはどこにもない。

2006.2.1. (水)



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